赤い小鳥舎の本たち
この春から夏におとどけする物語たち

2025年12月に発刊され、季節のシリーズとして制作されている『星を編む家』。ある北国に棲む言葉を失ってしまっている少女と"星編み職人"のクリスマスのよるをめぐる優しい物語です。(媒体資料)


子供のためのお菓子の本。パリ生まれ、パリ育ちのサラがおとどけするのは、グランマからの大切なレシピ。あなたにもひみつのおすそわけ。
2026年も様々な童話を準備させていただいています。よろしくおねがいもうしあげます。
― 深森 冬野 ―

さぁ。薬草はいかが?森での祈りに包まれた聖なる薬草たちがささえる薬草のお話や森の神話、星の神話…そのほかさまざまを集めました。
